成績がイマイチよくない僕に対して成績があがったらエッチなご褒美をしてくれる家庭教師の美音さん
そのお蔭もあって僕は少しづつ成績がよくなってきた。
ところが単なるエッチなご褒美だけでなく、童貞の僕は…美音先生とセックスをしたいと思えてくる…
僕は勇気をだして美音先生とセックスしたいといったら「テストで100点とったらね」と夢のある発言をしてくれた!
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セックスしたい僕は寝る間をおしんで勉強に励み、そして…ついに100点をとった!
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今日は100点の報告をする日
「そんなに私とセックスしたかったんだね…先生、嬉しい!
」そして激しいベロキス。
童貞の僕に対し、セックスのやり方を優しく教えてくれる。
はじめての挿入でイキそうになるのを、ゆっくりな腰使いでマンコの気持ちよさをとことん教えてくれる先生。
これからも先生とセックスしたいから毎回100点とるぞッ!
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※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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