ボクは受験生!
多感なお年頃!
お盆休み両親が旅行で親戚のももお姉ちゃんの家に預けられた!
久しぶりに会うももお姉ちゃんはエッチできれいなお姉さんになっていて‥
「久しぶりだねー!
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待ってたよ!
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!
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」
いきなりのハグ、くっ、苦しい…、いろんな圧が‥
「ずっと勉強してるの?
」「すごいね~、立派な大人になるんだよ!
」
ももお姉ちゃん、ボクのアソコはもう立派な大人だよ!
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!
「体洗ってあげる~!
」
ももお姉ちゃん、ボクもう○校生なんだけど
この家に来てから落ち着いて勉強ができない、これも全部ももお姉ちゃんのせいだ
翌朝、ももお姉ちゃんを探しにリビングに向かうとソファーの上にはももお姉ちゃんのランジェリーが…
これはトラップなのか?
働け、働け、ボクの理性‥‥
お姉ちゃんのパンツいい匂い~、いい女の匂い~、オナニー止まらない~
「ねぇ、それ私の下着だよ」
ごめんなさい、ごめんなさい、ももお姉ちゃんの下着でオナニーしてました‥
ボクの人生はもう終わってしまったのかな?
「素直に言えたから続きしてあげる」
「息抜きしないと体に毒だよ!
」
ボクのオナニーから始まった、朝一番のドッキドキ極上中出しSEX!
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されるがままチンポをしゃぶられまくり、ももお姉ちゃんは待ってましたと言わんばかりに好き放題イキまくる!
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終始全力で楽しそうにお世話をしてくれるももお姉ちゃんに思春期のボクは内心超ドキドキ
ボクはこの日、塾や学校では得られることの出来ない快感を覚えた…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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