僕には超地味っ子の幼馴染がいる。
両親が共働きというのもあって、昔から面倒をよく見てくれている。
なにかと僕の世話をしてくれる有難い存在だ。
だから、僕も甘えすぎてお金をちょくちょく借りてしまう…
そのお金を風俗に使ってしまうダメなオレ。
自分でも嫌になるが…風俗だけはやめられないッ!
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今日もデリヘルを呼んでめちゃくちゃ楽しんでやった!
しかし…楽しかった分、出るものも出てしまい、すっかり一文無し…なくなるの早いな…
腹もへってきたが、お金がない…
そう思っていたら、幼馴染がお弁当を作って僕の部屋にやってきた。
ちょうどよかった!
ばっちりのタイミング!
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ついでに、またお金を借りるとしようッ!
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参考書を買わないと単位が足らなくて留年してしまいそうだと言ったら世話好きな幼馴染は、すんなりお金を貸してくれた!
やったー!
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これでまた風俗を楽しめるぜッ!
!
…と思ったら、風俗嬢が服のポケットにいれてくれた名刺を発見されてしまうッ!
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絶対的なピンチ状態!
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幼馴染から怖い顔で詰められる。
ひたすら怒られ、言い訳もできず、ただただ謝るだけ…ほんとごめん。
話はお金のことから、なぜ風俗にいくのかとすり替わっていく…。
「性欲がとまらないから仕方なくって…だからって私のお金で風俗いかなくても…返すからとか、
そういう問題じゃなくて…そんなに性欲がおさまらないっていうなら私がなんとかしなくもないよ…」
「…ん?
」
突然のカミングアウト。
こいつは俺に惚れてたってことか…幼馴染だから女としてみてなかった。
「キスだって下手かもしれないけど、頑張るよ…」
そして突然のキス。
めちゃくちゃベロキスしてくる。
女として今までみてなかった超地味目な幼馴染からぐいぐいこられてしまい、ついチンポが反応してしまう。
地味めな女ってこんなにエロいのか…!
!
昔は一緒にお風呂にはいった中だったが、成長した女の身体にすっかり変わったことに気がつく…
気が付いたらチンポを挿入。
お互い盛り上がり何度も中出ししてしまうッ!
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「まだ性欲ある?
お風呂はいったらさぁ…またエッチしよ」
しばらくは風俗いかずに済みそうだ…!
!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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