この日ボクは、部屋の掃除をしていました。
この日ボクは、とあるモノを捨てました。
昔使っていたメガネと、友達とふざけて買ったサングラスです。
何の気なしに捨てました…
ボクはうたた寝していたようです。
目を覚ますと‥後ろから女の子の声が聞こえてきて、謎の全身タイツ女子2人が目の前に現れたのです。
いや~そりゃもう、びっくりですよ(笑)!
!
しかもかわいいもんで。
「私たち捨てられたメガネとサングラスです」「人間になっちゃいました」
…?
「私たちをかけてくれませんか?
」
………?
?
?
?
?
?
?
?
よくわからないままボクは人間になった「メガネ」と「サングラス」を「かける」ことに。
でもどうやって…?
かけるも何も、今は?
人間だし…
そんなことを思っていると、急にメガネの女の子が
ボクの顔に跨ってきました これは・・これは・・まさに
>>>>>顔 騎<<<<<<
これが、彼女たちを「かける」ということ…!
!
!
チャンス!
天国!
ラッキー顔面騎乗!
忍法オマ〇コメガネ!
!
この日ボクは、メガネ&サングラスに顔騎されまくり、射精もいっぱいしました。
あれは、夢だったのでしょうか?
それとも…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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