今年から始めた居酒屋バイト。
先輩のあいさんはまだ東京に慣れてない感じで、青森弁で気兼ねなくしゃべりかけてくる。
失敗してヘコんだ時も優しくフォローしてくれる。
そして愛嬌ある笑顔で、明るく励ましてくれる存在。
そんな先輩に少しづつ好意をよせていた…
ある日、意を決してバイト上がりに飲みに誘ってみると、即決で「いいよ!
」と承諾。
色々と話をして盛り上がっていると終電がなくなってしまったことに気がつく。
まだまだ飲み足りない先輩は、僕の家が近いことを知ると宅飲みを提案してきた!
これはワンチャンありのパターンか…!
?
家で飲みなおしていると、ほろ酔いで無防備な先輩にムラムラしてしまう僕。
ふざけたふりしてボディータッチをすると、最初は軽い拒否。
そして徐々に受け入れてくれる…これはイケる!
!
先輩を押し倒すと真面目な印象とは違い、僕の股間を触ってくるドエロい本性をだしてくる。
「遊びはダメだけど、好きだから…付き合ってくれるなら…いいよ」
もちろんOKです!
!
我慢できずに激しいベロキス!
向こうものってきてベロを絡めてくる。
チンポをおいしそうに舐めだし、チンポを挿入するとメス顔でとろとろになるまでイキまくる!
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純朴で田舎暮らしだった先輩とは思えないほど淫乱な姿にギャップ萌えで、ますます好きになっちゃいました…!
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※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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