仕事が出来て頼りがいがある憧れの先輩に飲みに誘われた僕。
仕事に対する熱い語りが長々と続き、お酒が進みすぎたせいで先輩が酔いつぶれてしまう…。
このまま置いていくわけにはいかないので、自宅まで送ってあげると部屋中アダルトグッズだらけのオナニストであることが発覚!
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真面目でエロとは程遠いと思っていた先輩が実はドスケベというギャップに胸キュン!
泥●している先輩を見て、転がっているアダルトグッズをちょっと使ってみたくなってしまう…。
ドキドキしながら寝ている先輩の股間に玩具をあててみると、寝てても身体をビクビクさせて反応!
夢中になって、ぐいぐい進めていると起きだした先輩はつぶらな瞳でもっとやってほしいと懇願しはじめる!
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最終的には僕のチ●ポを触ってきて、本物が欲しいと言い出す展開に!
ドスケベ先輩のアソコは超ヌレヌレ状態!
憧れの先輩が僕のチ●ポで悶えて、何度もイキまくるッ!
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※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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