終電を逃した午前2:00。
高田馬場のロータリーを歩いていると1人の女子大生が酔っぱらって座っていた。
心配になり声をかけると僕のことを彼氏と勘違いしていたので、そのままホテルへ直行!
眠っているところにエッチないたずらしてオマケに中出し…「中に出しちゃったの~?
しょうがないな~」と彼氏(と勘違いしている)だから許してくれる!
その後も何度も中出し!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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