すとーりー:ほぼ毎晩のように、彼氏とお互い奥手だった娘は娘の先輩『ダシオ君』に男女の関係をレクチャーすると称し、調教を受けていた・・・。
日々、娘の喘ぎ声を聞いて、我慢できなくなった母・凪(なぎ)は、『ダシオ君』に自分もレクチャーしてほしいと頼むのだった・・・。
しかし、もちろん当の『ダシオ』は、レクチャーの知識などなく、ただ女を抱きたいからしているわけで・・・。
全40ページ(カラー表紙1ページ+本編39ページ)
2026/06/20
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javy.jp
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