「せめて、せめて貴方の手で導いてくださいまし...」
名門貴族が通う学校に、特別に入学が許可された才女ソーニャ。
平民でありながらも人望のあるソーニャを妬む令嬢、レミリア・ベルガマスク。
レミリアは祖父の研究室で見た魔法陣でサキュバスを召喚し、ソーニャを辱めようと試みる。
サキュバスの吐息により、ソーニャは淫らな気持ちになり、屈服するかに思われた。
しかし、召喚魔法においてもソーニャの実力が遥かに上であった。
サキュバス、ソーニャの2人からの責めを受け、レミリアは淫靡な気持ちに駆り立てられる。
ついには魔術による擬似挿入まで許してしまう…。
収録内容:表紙1ページ+本文49ページ+あとがき1ページ
PDF同梱
2026/06/08
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javy.jp
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