【ちょっと立ち読み】
「ウケるw どこ、ここww」
適当に暗い方に向かって少し走ったら、人通りのない公園?
のトイレがあった。
カーナビをチラ見したら、周囲になんにもないところ。
「こっち来いよ」
「あい♪」
車椅子でも入れる広い個室へヤンキー娘を連れ込んだ。
後ろから抱きつく。
「ちょ、オッサンw マジ?
w やんの?
エロw」
「いーんだろ?
やろうよ」
「ちょっと、てw」
胸を揉んでみたら、タンクトップにはパットみたいなのが入ってて、実際の胸は見かけほど大きくないようだ。
大人のブラとは違って、フカフカしてた。
「マジかw ウケんだけどw エロっww」
ハーフトップの裾から手を突っ込んで、両方の手で直に胸を揉んだ。
「マジかw チョクかw」
アウターのフェイクファーがくすぐったいので脱がせた。
Bカップ、あるかないか、くらい?
酒の匂いに混じって、マニキュアみたいな匂いもした。
「マジ揉みかww ちょっと、じゃ、ねーんだけど?
あーし、ヤバくね?
マジでw」
ほとんど指先に感じられなかった乳首が立ち上がってきた。
「あはは、ちwくwびw 立ってきたw ウwケwるw」
クリクリと刺激しているうちに、「あ、は、マジ?
w やばくね?
w あー、は…んー?
」
声がちょっと甘くなってきたようだった。
「マジ?
このじょーたいって、やばくね?
w ん、はぁw」
あいかわらず頭悪そうにヘラヘラしてる。
逃げ出す様子もない。
「こっち向けよ」
「あい♪」
抵抗しないので顔を振り向かさせ、キスした。
「ん、ん〜っ?
ん、ん(ハート)」
すぐに舌を自分から絡めてきた。
後ろからタンクトップをまくり上げて脱がせた。
手を回して日焼け跡が残る白い胸を直(じか)揉み。
おっぱい、Bくらい?
「やばばw エロすぎw ちくび、やべえww」
トイレの洗面台の鏡に、真っ白な体が映ってた。
薄茶色の乳首を軽くつまむとと、「ふわっ?
やっべ、エロ、なりそww」
手をジャージの中に滑り込ませ、下着の中に突っ込んだ。
「ちょ、マ?
w 下もさわんの?
ウケるw」
ちょっと慌てたようすさったのに、なぜか少し脚を広げて、触りやすくしてくれた。
『パイパン?
』と思うほどツルツルの股間だった。
「剃ってんの?
」
「あい?
まんげ?
剃ってね―しw ん、は、生えてっし?
w」(後でよく見るとホントに薄く毛が生えていた)
割れ目はヌルヌルになってた。
「ん、はぁ…マジで、エロすぎじゃね?
w やべーんだけどぉ?
」
クリがいっちょ前に大きくなっていたので、コスってやったら、「んっ、やべ、クwリw ヤwバwいwってw」と息がどんどん荒くなっていく。
これまた、なぜかヤンキー娘の方から振り向いてキスをせがんできた。
応えてやると、ベロベロと舌を絡めてくる。
「んは…手マンやべえw マジ、きもちい…w」
女が感じてるので、俺の気分も上がってきた。
両乳首をつぶすくらいに指で強く挟んで上にひねり上げると、「いでっ?
痛い、痛いんだけどぉ、それ…やだよぉ」と、半べその、ようやく素の声が聞けた。
「痛いってぇw マジで〜ww」
「痛くなければいいのか?
」
「うん、いいでしゅ」
急に幼い素の女の子になったので、なんか急に可愛く感じたw
「下、脱いで」
「え?
マジ?
w マジか、やばぁ…w」
ヤンキー娘はのろのろとスウェットパンツを脱いで、手すりに掛けた。
なんで紐パン?
www 白地に細かいピンクのドットが入った、エロかわいいパンツはいてた。
けっこう足が長いんだ。
なんつうか、手足が長くて、スレンダーっつうの?
モデル体型っつうの?
いや、それは言いすぎだけどw
手足は成長したんだけど、おっぱいとかの志望系はまだ追いついてない感じの……。
あー、あれ、「思春期」?
そんな感じの体型。
「紐パンてw かわいいじゃん」
「だべ?
かわいいべ?
?
♪」
嬉しそうw
蓋を下ろした便器に手を付かせて、尻を突き出させた。
下着の底布のところ、エロいシミが出来ていた。
そこをクチュクチュつついてやると、「エッロ♪ やばくね?
これマジでエロくね?
」
ケラケラ笑うヤンキー娘だったが、パンツ脇から指を突っ込んで、穴を浅くかき回してやると、「う、んっ?
や、やばいって、マジ…」と喘ぎ始めた。
予想よりも穴は小さいようで、意外に経験は少ないのかな?
と思った。
パンツを脱がせると、水着の跡があった。
肉付きが薄い、身長の割に小さい尻が現れた。
尻肉に挟まれて、わずかに発毛してる筋マンがぷっくりとふくらんでいた。
「ねー、指マン〜w もっとw してほしーんだけどw」
ヤンキー娘は少〜し恥ずかしそうに脚を開いた。
膝上に引っかかった紐パンが、破れそうなくらいに伸びていた。
ワレメに当たってた部分の布には薄黄色のシミと、ヌルヌルが付いてた。
ヤンキー娘が少し足を開いたのに、ワレメはピッタリ閉じている。
「ガン見っすかぁ?
w 恥ずいんすけどう?
」
少しは恥ずかしいようで、ヤンキー娘がつぶやいた。
しかし、途中で、マンコの穴が開いて、ブピュッと小さく空気が漏れた。
「ちょw マンペw 出ちったw ウケるwww」
親指を小さい穴に突っ込んでやると、ヤンキー娘の小さい尻がピクンと跳ねた。
そのまま、背骨に向かって刺激してやったら、「んぉっ?
お、ふっ、うぉうw」と色気のないアへ声を出した。
なかなかいい反応w
「ヤwバwいw これ、ヤッバw マジっすかぁぁw」
俺は少し苦労したが、片手でズボンを脱ぎ、下着をズリ下ろして半ケツになった。
ビンビンのチンコを押し広げたヤンキー娘のマンコに押し付けると、「え?
入れんすか?
マジっすか?
w」
笑ってるけど、少し焦った声を出した。
「あの〜、うち、したことないんすけど〜w」
「はあ?
マジ?
」
ヤンキー娘の口調がうつっちまった。
。
「つか…しょじょなんすけどぉ?
w」
振り向くヤンキー娘、あいかわらずのヘラヘラ笑い。
「あの…マジで、ちんこ、入れんすか?
あの、なま?
っすかぁ?
」
※続きは本編でお楽しみください
■概要■金曜日の夜、出張先の路上で、夜中にやんちゃしてた酔っぱギャルと公園の多目的トイレ室でえっちしたら、その子はしーにで14歳で処女でした。
「痛くなければ…」って言うんで、中出しで卒業させました。
その後でスマホで今までの経験とかしょじょそーしつの感想とか部活とかしゃべらせた動画撮って、なつかれたんでお持ち帰りして、日曜日の夜まで一緒に遊びました。
■やんちゃな女の子が夜遊びしてたら知らないおっさんに便所に連れ込まれて処女を奪われ、その後ホテルに連れ込まれてやられ放題……というお話です。
ナマイキっぽいというか、いなたい女の子がデレていって、最後はベタベタにくっついてくるのを楽しんでいただければ幸いです m(_ _)m
■2万文字近いので、わりと時間が潰せるかと思います。
■AI使用 表紙イラスト
2026/06/02
37
d_773066
javy.jp
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