全校生徒がお手本とする文武両道才色兼備の生徒会長にはある悩みがあった…
それは自身が完璧過ぎるが故に常に気を張りストレスを発散する機会がない事だった…!
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書記担当で同じく生徒会の一員である俺はある日会長から放課後の生徒会の終わりにあることを打診される…
『私に書記くんの精子をぶっかけて欲しい…!
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』
衝撃的な提案であったが会長の置かれている立場やプレッシャーを考えれば理解できないことではなく、熟考の末ソレを了承することにした…
何より会長に好意を寄せていたので力になりたいと思ったのであった…!
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会長との間で結んだ契約は、毎週の生徒会後に残り会長の身体に精子をぶっかけるというモノだった…
初めは会長の手にかけることから始まり、制服…髪などエスカレートしていく…
そして、盛り上がりついに会長の身体を抱くことになる…
もちろんフィニッシュは憧れの会長の綺麗な顔に射精だ…!
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・本文30P
・モノクロ漫画
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・黒棒修正
2026/06/01
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javy.jp
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