■あらすじ■
主人公の隼人は、友達の達也の家に遊びに来た。
チャイムを鳴らし、出迎えてくれたのは達也の母親だった。
「まだ達也は帰ってきてないのよ。
達也が帰ってくるまで、ちょっとゆっくりしててね。
」
リビングに通された隼人は、そこでとんでもないものを見つけてしまう。
そう、マン汁でビチョビチョになったディルドが置いてあったのだ。
「え!
?
うそ!
?
」
達也の母親は慌てて片付け始めているが、よく見ると、胸も、お尻も、唇も、全てがエロい。
しばらくして、隼人は達也の母親から衝撃の言葉を投げかけられる。
「エッチなこと…興味あったりしない?
」
この瞬間から隼人と達也の母親は、越えてはイケない境界線の先へと進むことになった…。
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イラストは全てAIで生成しています
2026/06/02
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javy.jp
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