椎O真昼、堕天使への序章――周の純白水着から、新主人の種にまみれた黒ビキニの肉便器へ。
昨日までの純愛は、たった一枚の写真で崩壊した。
彼に捧げたはずの「初めて」も、すべては新主人への前座に過ぎない。
純白の水着を脱ぎ捨て、屈辱の黒ビキニを身に纏う時、
真昼はもう……彼の天使ではなくなる。
「ほら、いい顔してるぞ。
……次は何をされるか、もう分かっただろ?
」
新主人の精液が溢れ出す身體で、周のために用意した黒ビキニを履かされる屈辱。
精神は拒絶しても、肉体はすでに主人の種を欲する道具へと作り変えられていく――。
「いい子だ。
今日からお前は天使なんかじゃねぇ。
俺の専用便器として、たっぷり可愛がってやるよ。
」
清純な天使は壊れ、漆黒の隷属へと堕ちていく。
愛する人のための水着は今、新主人の種を受け止めるだけの袋に成り下がった。
2026/05/16
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