※他サークルからの再販です。
重複購入に注意お願いします。
カオルと僕とタカシは●●●〇の二年のときに一緒のクラスになり、同じ
共学の●●に進んでからも、兄弟以上に仲のいい間柄。
カオルは背が低く、華奢で色白で、●●●になっても声変わりもせず、
女子たちから「姫」と呼ばれる美少年。
僕とタカシは、カオルが女の子だったらいいのにという特別な感情を
抱いくようになった。
僕たち三人の思いはシンクロし、カオルはセーラー服を着るようになった。
カオルはセーラー服を着ることを楽しみ、僕たちはその姿に心をときめかせた。
カオルの姿や仕草は、僕とカオルを刺激した。
カオルは僕とタカシの性欲の対象となっていった。
僕とタカシとカオルのアブノーマルな三角関係の物語。
カオルに性欲をぶつけたい。
カオルとキスがしたい。
カオルを抱きたい。
その思いを叶えて、カオルとセックスをするまでを描いた「処女喪失編」です。
全カラー76P
朗読:約5分
2026/05/13
76
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javy.jp
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