良き妻、理想の完璧な人妻、になろうと苦しむミツキがヤンチャな義理の甥っ子に見透かされ心を奪われ禁断のいいなりエッチをしてしまうお話です
【あらすじ】
大金持ちに嫁ぎ作法やしきたりに奮闘する人妻『ミツキ』は
毎朝の朝食の支度にも緊張が走っていた。
。
。
それは出来立ての旨さはもちろんのこと
義父や義母の好みを熟知した献立にしなくてはいけないからだ…
いや、、それは特段そういうクオリティを強●されたのではなく
『そうしないといけない』という強迫観念のプッシャー意外の何ものでもなかったからだ、、、
『あっどーもー』
『向かいのマンションに住んでる’内藤リク’といいますー』
『これ書類落ちてましたよー』
ある日インターホンが鳴る。
そこに立っているのは見かけない若者男子だ…
重要そうな書類を持ち届けに来たというのだ
ミツキは見知らぬ人間ともあり
怪しくも警戒めいた態度で質問をなげかけようとする瞬間だった、、、
『おお!
リっくんか〜!
』
『大きくなったな〜!
帰ってきたのか!
』
『叔父さんこそ〜あんな美人な奥さんどこで見つけたんだよ〜!
』
その内藤リクというラフでヤンチャな若者は
夫の甥っ子だ!
あまりの軽率な態度が目につくが
どこか爽やかでオトメ心に刺さるヤンチャなまなざしに
ミツキは思わぬ鼓動が高鳴っていた…
実のところそれは長く夫との冷え切った
セックスレスの夫婦生活も相まって
ドキドキ感を感じざるを得なかったのだ…
そして『ソレ』は突如起こる、、、
『あっミツキさん?
』
『重要な書類まだあって渡さないといけなくて』
『明日の朝10時にオレのマンション取りに来てくれるッスか?
』
『ミツキさんしか頼めなくて!
』
ミツキは突如のリクからメッセージ依頼を受ける
鼓動の高鳴りと何かメスの本能が呼び覚ます…!
『好奇心』から
ミツキはリクのマンションへ向かい
震える指でインターホンを押す―。
【収録詳細】
本編は全105ページに構成された内容を収録しております。
さらに差分も含めた総ページ数は210ージとなっており、
セリフなしバリエーションの作画雰囲気もじっくりとお楽しみいただけます。
PDF版も同梱しております。
少しでも楽しんでいただけましたら幸いです!
よろしくお願いいたします!
2026/05/08
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javy.jp
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