無口な幼なじみが、静かに崩れていく。
図書委員の仕事をサボっていたことがついにバレ、山田春斗は一ヶ月間、毎日居残りで図書室当番をすることになった。
退屈な罰だと思いながら放課後の図書室へ向かうと、そこにはもう一人の図書委員の姿があった。
無口で暗く、何を考えているのか分からない幼なじみ――倉橋京子。
小さい頃は親同士の関係もあり、よく一緒に遊んでいた。
だが、彼女の性格もあって、いつの間にか自然と関わることはなくなっていた。
別に嫌いになったわけではない。
ただ、距離ができただけだった。
そんな彼女と、放課後の図書室で再び向き合うことになる――。
■キャラクター
ヒロイン・・・倉橋 京子(くらはし きょうこ)
主人公・・・山田 春斗(やまだ はると)
※アナルなし、フェラなし、スカトロなし
2026/03/27
13
d_746587
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?