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d_744328 隙間に濁流が 電線あたりから見たらどうせ流れを止めても・・自分に非があるとはの日常一コマ

隙間に濁流が  電線あたりから見たらどうせ流れを止めても・・自分に非があるとはの日常一コマ

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説明

電線の上あたりから見れば、
どうせその流れを止めても同じ。
自分は悪くないと思いながら、
小説。

約200字。

4ページ。

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