科学部員の僕は、気弱なせいで同じクラスの凶暴なギャルに絡まれ放題の日々を送っていた。
研究で作りだした惚れ薬での逆襲を決意し、薬を飲ませたまでは良かったものの……そのまま僕は彼女の性欲処理係に……。
しかも薬の効果はなかなか切れず、その後も求められるままにセックス三昧の日々が続いて──。
「あおおお!
おおおおっ!
」
「すげぇえ!
さすが、お前っ!
」
「お前のモノと精液、たまんなぁ……ひゃぁ!
」
「あ、蕩けそぉ……おっ、おっ!
」
「ふう、はぁ、はぁっ!
」
「すっげ、どろどろ、熱くて濃いの……」
両足をしっかりと絡めて、ぶら下がっている美弥。
「んっ、あっ、腰が動くっ、勝手に揺れる感じ!
」
「すっごほぉお♪スピード感あるっ♪」
「気持ちよすぎておかしくなりそっ……!
」
「あたしとあんた、相性最高だから……!
」
「そうだね、僕たち、身体の相性最高だよね」
「んぉおっ!
もっと動くよ動くっ!
」
「気持ちいいひっぐ、おおっ、もっと、動くっ!
」
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・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 160枚
©TGA/アパタイト
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2026/04/24
画像8枚+α
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javy.jp
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