科学部員の僕は、気弱なせいで同じクラスの凶暴なギャルに目をつけられている。
で、なんだかんだと絡まれ放題の日々を送っていた。
だから、研究で作りだした惚れ薬を使っての逆襲を決意した。
さっそく薬を飲ませたまでは良かったものの……気付くと僕は、彼女に押し倒されていて──。
「いいっ、ぢゅぼぢゅぼ気持ちい〜♪」
「はあ、うう、はあ、はあ!
」
「もっと飛び跳ねてガンガン行くぜ!
」
「どうせなら思いっきり気持ちよく……!
」
「しっかり撮影すっぞ、顔見せろってば!
」
「もっと、結合部もしっかり映して動くっ♪」
「頭ん中までぐちゃぐちゃにされてるっ!
」
「すごく気持ちよくて、興奮して」
「なんであたしが、お前なんかに……」
「もっと、んふぅ、お願いっんぐぅ!
」
「はあはあ、イぐっ、もぉ、イがせて!
」
「気持ちいいんなら、そのままイって……」
「そうだな、とりあえず、イきゃいいかっ……!
」
「あ、あぐ、ふう、ふぁあっ!
あはぁ!
!
」
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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 154枚
©TGA/アパタイト
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2026/03/24
画像7枚+α
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javy.jp
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