【シナリオ】
何回目であるかわからない浪人生活。
前回も(雪)その前も(ブレーキ不良による検査)、地方に住んでいるということだけで不運を食らっていた。
勉強はしていたはずなんだ!
だから…今年こそは…と言うことで東京のおじさんに相談した。
「経営してるシェアハウスに1人空きが出たから、そこ使っていいよ。
まあ、ただ…受験か…」
「え、そうなの!
ありがとう!
準備してすぐに行くよ!
」
言い淀んでいたおじさんの言葉は気になるが、今回こそは失敗するわけにはいかない。
思い切って東京に飛び出し、受験までの長い戦いが始まった。
シェアハウスは女性しか住んでおらず、男はボク一人だけだった。
ムフフな妄想が一瞬頭によぎるも、目的は受験だ!
と言うことで見ぬふりをしていた。
しかし、その妄想は予想しない形で実現してしまった。
若いころの大事な時期を勉強のみに使用していたこともあり、炊事・選択・掃除どれもこれもうまくいかない。
あきれた同居のギャルにシャレでパンツを脱がされたところ、ボクのシェアハウスでの役割が決まった。
「性処理係」
同居の女性たちのためにチンポで奉仕する。
童貞のボクにとっては最高ではあったが、勉強しなければならない。
この葛藤の中で過ごしながら受験の結果はどうなるのであろうか?
本編(セリフ付き) 52ページ
(体験版 17ページ)
※使用画像はNovelAIで生成し、修正加工を行っております。
2026/02/23
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javy.jp
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