名家の次期当主として生まれた僕は、無精子症との診断を受け絶望していた。
妻との間に子はなく、家を守るためにやむを得ず現当主の父に愛妻を差し出すことに。
そして子を宿すまで……と、連日激しく絶頂させられた妻のカラダには、子種と共に快楽の記憶が刻まれていき……。
突きつけられたのは、妊娠させることは不可能という事実だった。
「梓さんには、私の子を孕んで貰う」
「わ、わかりました……」
「ごめんなさい、賢太朗さん……」
「お父様っ!
裂っ、けちゃいます……っ!
」
「お父様っ……だめっ……!
」
「では……入れるぞ、梓くん」
「あ、いやっ……こんなのっ……」
「う、うそっこ、こんなっこんなっ……」
「いやぁっ……こんな格好!
」
「深いっ……ああっ……!
」
「子宮っ……苦しっ!
」
「あぁっ……はっ、はっ!
ぅぅぅぅっ!
」
「お父様っ……許してくださいっハァっ……!
」
【収録作品】
『妻と実父』
『妻と実父[続]』
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・基本CG 20枚+α
・差分込み本編 325枚
※本作は版権元の許可を得たコンテンツです。
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2026/02/21
画像20枚+α
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