酒場で勧められた娼館を探していた。
だがいっこうに辿り着く気配がなく、明日出直そうかと思ったとき……。
「おーい、そこのきみ!
」裏路地で、俺は声をかけてきた彼女に出会った──。
娼婦として生きる彼女。
最初の印象は良くなかった。
しかし、肌を重ねるたびにその存在が大きくなっていき──。
内から湧き上がる激情に任せて遠慮なく、行き止まるまで一気に突き入れる。
「あはぁ、はぁあんっ!
」
「あ゛ぁああっ!
強引なの好きぃっ!
」
「んっ、んあ゛っいいよぉ、いいっ!
」
「もっとお仕置きしてぇっ……!
」
「もっと激しく乱暴に腕掴んで壁に押しつけて!
」
「知ってる?
バニー衣装って」
「うさぎが年中発情期なところからの」
「連想らしいよ?
」
「そりゃシエハさんにぴったりだなっ!
」
「んおっ、お゛ぉっこんな思いっきり突いてっ……!
」
「ねぇっ、そっちもイキそうなんでしょ?
」
「私のこと、きみのでいっぱい汚してぇっ!
」
「あはっ、すごっぷりっぷりのがびゅーびゅー出てる」
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・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 141枚
©TGA/アパタイト
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2026/02/17
画像8枚+α
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