大学の後輩でものすごい巨乳の美人がいる
いつも品のあるたたずまいで、一目見るだけでお嬢様であることがまるわかりの娘だ
女好きの自分としては当然気にしてはいたのだが、いかんせん立場が違いすぎる。
お金持ちの娘くらいならともかく、黒いリムジンで専属の運転手が送迎しているほどの資産家だ。
手を出したらただじゃすまない。
それくらいのことは自分にもわかる。
身の程をわきまえていたはずなのに、なぜか彼女からの視線を感じる毎日
「・・・先輩、この夏、よかったら一緒に海いきませんか?
」
どことなく落ち着きのない目線
男慣れしていないのが手に取るようにわかった
押せばやれる・・・
長年の感がそう告げていた
合計再生時間 54分
基本画像枚数 90枚
動画
- 本編動画 1:1 (54分)
- スマートフォン向け 9:16 特別編集版付属(54分)
- VR向け SBS形式版付属(54分)
- オリジナル基本画像(PDF)
2026/01/09
動画1本+α
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javy.jp
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