夜行バスの暗がり。
眠りにつく同級生たちが静まる中、隣の席だった前から気になっていた同級生の彼女だった。
「ねえ、声出しちゃダメだよ?
」──耳元に甘く囁かれた瞬間、密着する身体の温もりと、制服の時には想像もしなかった大人びた色香が押し寄せる。
二人だけの狭い空間。
周囲に気づかれないように、乳首を弄びながら小声で… 「こんなに感じちゃって…可愛いね」車内で続く囁きと乳首責め。
終わりのない乳首焦らし──。
夜行バスは止まらない。
2025/12/16
1本 (約69分)+α
d_712468
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?