【概要】
いつものようにカイトは、女をホテルへ連れ込みセックスする。
セックスしたら用済み。
そんなつもりだった。
しかし、セックス後のキスで薬を飲まされる。
「な、なにを飲ませたんだ!
?
」
「あなたは、いつも女を使い捨てにしてるでしょ?
」
「いいじゃねえか」
「だから、たまには女を体験してみるのはどう?
」
微笑む彼女を最後に目の前が暗くなる。
視界が明けると、体の感覚が軽い。
自分の姿を見ると、華奢な成長期前の女のカラダ。
「俺、女になっている!
」
「ふざけんなよ、あの女め」
さらに目の前が暗くなる。
視界が明けると、セックスが突然始まる。
「お、俺は男だぞ!
ち〇ぽなんか挿れるんじゃねえ」
だが、セックスは止まらず、感じてしまう。
「男なのに・・・。
俺・・・」
さらに目の前が暗くなり、場所が突然変わる。
「場所が変わった?
」
だが、体の感触が変わる。
肩にかかるわずかな荷重。
お尻が大きくなり、腰のくびれが形成される。
「おっぱいが大きくなっている。
それに体が女っぽくなっている」
「もしかして、これ、セックスするたびに、女として成長するのか?
」
再び、視界が暗くなる。
(待ってくれ、次セックスしたら戻れなくなる!
)
【登場キャラクターについて】
本書に登場するすべてのキャラクターは架空の人物であり、20歳以上の設定です。
本書はすべて画像生成AIを使用して作成されています。
微細な違和感を感じる場合がございますが、あらかじめご了承ください。
【収録内容】
・本編50ページ(表紙・奥付を除く)
・設定検討資料(作品推敲時に作成した資料
小説下書き・ミニネーム・ネーム
2026/01/20
50
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javy.jp
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