【あらすじ】
「あんなエロい体をした魔法使いに欲情しないわけがない」
ゆんゆんのあの豊満な身体、少し動けばちらつくパンツ。
あんなのを見せられたら自然と息子も屹立するというもの。
名前こそ変だがあの頭のおかしい一族の中でも一人だけまともな感性をしている不思議な子だ。
だからこそものすごく頼めばヤらせてくれそうだ。
そうして俺はゆんゆんの目の前で土下座の姿勢をとるのだった。
【内容】
本編212P
画像サイズ1024x1536pixel
こちらの作品はAI生成ソフト(Stable Diffusion)で生成した画像を加筆、修正を加えた作品になります。
一部(主に手指)が破綻している場合があります。
ご理解のある方のみご購入ください。
2025/12/08
画像212枚
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javy.jp
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