■アーニャ
ポーション屋さんを営む魔導士の女性。
ダミ声ジト目のボクっ娘。
ポーション作りの腕前は確かだが、まだまだ未知の分野が多いらしく、新たなポーションの開発に日々励んでいるようだ。
背が小さく胸もぺちゃんこ。
少女のような風貌ではあるが、一応成人はしている。
こだわりが強く、自分の生活のルーティンが乱れることを嫌うが、寛大な一面もあり特別神経質というわけではない。
■どんなお話?
ハンターである貴方は、アーニャというダミ声ジト目のボクっ娘魔導士が経営している行きつけのポーション屋さんを訪れる。
するとアーニャは、新作ポーションの実験に付き合ってほしいと提案してきた。
普段の借りもあるので流れでその依頼を引き受けた貴方だが、なんとそのポーションにまるで媚薬のような効力が現れてしまい、その流れで貴方はアーニャに告白。
アーニャもその気持ちに答え、そのまま獣のように求め合う発情えっちに突入するのだった。
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「これが先日調合したばかりのポーションだ」
「今日お前が買って行った解毒剤のポーションがあっただろう?
あれにマナポーション……MPを回復するポーションを調合し、さらにベリーの味をつけた物だ」
「これは少し時間をかけて開発する必要がでてきそうだ……って、お前、息が上がっているが大丈夫か?
」
「まさか解毒がうまくいっていないのではないか」
「なっ、いきなり何をするのだ!
突然人を押し倒すだなんて、このケダモノめ!
危うく頭を強打するところだった、んぅ…ちゅぅ」
「くっ、まさか魔力回復の代わりに、媚薬的な効果が現れてしまうとは!
「これは予想外だった!
こんな形で僕のファーストキスが奪われるなんて…!
」
「はあはあ…ああ、まずい…抵抗できなくなってきた」
「早くこの症状を相殺されるポーションを…あんっ!
」
「わかる。
気持ちはわかるぞ!
だがな、待て。
冷静になってよく考えろ」
「今はお互いに薬のせいでこうなっているだけなんだぞ」
「お前は今、好きでもない相手に発情してしまっている。
でもそれは不可抗力なんだ。
こんな形で女を抱くのは嫌だろう?
人生の汚点になるぞ?
」
「……へ?
好きな女だから抱きたいのは当然?
」
「な…こんな状況で冗談を言っている場合か!
」
「……冗談ではない?
本気、だと?
」
「よく店に通っていたのは、僕と話したいから?
……あ、、あぅ…」
「やはり。
本で読んだ通り、男のちんぽとはここまで大きくなるものなのか…って、なぜお前が顔を真っ赤にして恥ずかしがっているのだ」
「女みたいな声を出しおって、可愛いところがあるじゃないか」
「普段はギルドの依頼をそつなくこなすハンターとやらも、こうなってはまるでメスのように鳴かざるを得ないのだなぁ」
「クク…お前は追い媚薬状態だからな。
もうちんぽがバキバキではないか」
「玉もこんなに膨れ上がって、このままじゃ破裂してしまうな」
「あ、ああぁ…っ、す、すごいなこれは…!
腰を落としただけで、イってしまった…!
」
「あっ、待って!
僕が動くと言ったのに、お前から動いちゃ、やっあああっ!
」
「こわい!
こわいこいわい!
バカになるのこわいぃ!
ちんぽ突っ込まれてまんこ感じていることしか考えられないバカになるのこわいいぃぃぃッ!
」
「もっとぢんぽほしい!
ぢんぽ!
ぢんぽ!
ぢんぽ!
まんこにちんぽじゅぽじゅぽきてるの好きぃ!
」
「生ハメ中出し終わったばかりなのに、まだやるのかぁ!
?
おおっ、僕のまんこはイったばかりで敏感だからぁ、ああッ!
?
乱暴はしないでくれぇっ!
」
「すごいぃ!
お前の子を孕みたいと言わんばかりに、僕のまんこが締まってぇ!
僕を孕ませたいと言わんばかりに、お前のちんぽがガチガチのまま何度も奥を突いてきてぇ!
」
「まるで交尾のような、ケダモノセックス!
さっきまで処女だったなんて信じられないほど気持ちよくて、これじゃ快楽のことしか考えられない淫乱ド変態バカ女になって一流のポーション屋やれなくなっちゃう、ぅっ、
おおんっ!
」
「発情エッチしゃいこう!
ずっと発情エッチしてたい!
ちんぽ挿れられたまま、まんこ一生気持ちよくなってたいぃぃ!
」
「あ、イク!
イグイグ!
発情メスまんこイキます!
お願いします一緒にイってください!
孕みたがりまんこにたっぷり種付けしてくだしゃい!
」
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■同梱内容
*本編データ約33分(効果音有無Ver.をご用意しております)
*パッケージイラストデータ(文字有り&無し。
PNG形式)
■クレジット
パッケージ絵:るーろ様
ロゴ:shime様
声優&台本&編集&企画:ありがた〜い私
2025/12/08
5本 (約33分)+α
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javy.jp
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