「すごい…せんせえ…すごいぃい…なかに…せんせえのお薬をくださぁひ」
膝を擦りむいた弥生(やよい)。
弥里麻草が傷にも効くと教えてもらった志朗(しろう)は、弥里麻草を噛み砕きながら、傷をなめることで治療する。
意識が遠くなるとともに、治療だけでは済まず、弥生の秘部を舐めだしてしまう。
止まらない志朗の股間もそのまま弥生は受け止めていく。
家に帰っても妻・優希(ゆうき)と目を合わせられず、衝動が抑えられなくなり…
2025/09/20
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javy.jp
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