■ストーリー
結婚して、母になり、妻として生きてきた絵里。
でも、心の奥では忘れられなかった――
‘誰かに女として見られる’という感覚。
ふと立ち寄ったバーで出会った男の、何気ない優しさ。
重ねられた指と唇が、絵里の理性をそっとほどいていく。
「こんなふうに抱かれたの、何年ぶりだろう」
それは一度きりの夜。
けれど、もう一度‘自分を好きになれる’きっかけになった。
■収録内容
・60ページ
・フルカラー
・png
2025/09/02
61
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javy.jp
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