【あらすじ】
「あんなドM騎士に欲情するわけがない」
いや、確かにあの胸は驚異的だ。
だがそれがなんだ。
でかいだけの脂肪の塊ではないか。
ただ珍しい大きさだからつい見てしまうだけだ。
そんな日々を悶々としながら過ごしていたある日、メイド姿のダクネスがいた。
どうやらこないだのクエストで迷惑をかけた詫びで一日屋敷で給仕をするらしい。
それならば俺のたまりにたまった性事情もしっかりと奉仕してもらおう。
そう考え俺はダクネスの胸を鷲掴みしていた。
【内容】
本編116P
画像サイズ1024x1536pixel
こちらの作品はAI生成ソフト(Stable Diffusion)で生成した画像を加筆、修正を加えた作品になります。
一部(主に手指)が破綻している場合があります。
ご理解のある方のみご購入ください。
2025/09/02
画像116枚
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javy.jp
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