「こんなところで、まさか…」
たまたま入った公衆トイレ。
個室から聞こえてきたのは、微かに響く水の音。
そこにいたのは、艶やかな全身スーツに身を包んだ、完璧なスタイルの美女だった。
彼女は便器に座り、ただ静かにおしっこをしていた。
清潔感溢れるスーツ姿と、無防備な行為。
そのアンバランスな光景に、僕の理性はあっけなく崩壊した。
彼女が僕に気づき、驚いた顔でこちらを見つめた瞬間、僕はもう抑えきれなかった。
「やめて!
誰か…!
」
「無駄だよ。
誰もここには来ない」
彼女の抵抗を無視して、僕はそのスーツ姿を汚すように犯した。
公共の場所という背徳感。
清潔なスーツと、汚れたトイレ、そして男の剥き出しの欲望。
三つのアンバランスが織りなす、倒錯的な一夜の物語。
これは、公衆の面前での禁断の行為を描いた、背徳の物語。
超高品質&フルカラー!
2025/09/09
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