〜29ページ体験版有り〜
■あらすじ
中途入社でこの会社に入って半年
仕事にもだいぶ慣れてきた。
「おい!
田中!
ちょっとこい!
」
ただ上司から怒れらるのにはまだ慣れない・・・
「まあまあ、課長。
そうカリカリしない〜」
そんな時にいつも助けてくれるのが超美人の皆川部長(40)
「田中君の資料とってもわかりやすくて、皆参考にしてるんだよ〜」
「今度の出張も期待してるからね♪」
皆川部長は最年少で部長に昇進、部下からの信頼も厚く、美人の上にスタイル抜群
ただ、なぜか独身らしく理由は誰も知らないらしい・・・
入社したときから憧れの存在であり、会社の中での唯一の癒しだった。
〜出張当日〜
「田中君、そろそろ行こっか」
「は、はい!
」
俺は、皆川部長とだったら出張の楽しみだ、
部長の期待に応えられるように頑張るぞ!
と張り切っていた
〜出張先での接待〜
「橋本常務今日はありがとうございました。
」
「皆川部長に頼まれたら嫌とは言えないからね。
元旦那もこんな美人を捕まえて不倫なんて信じられないよ」
「もう若い頃の話ですから・・・」
(え!
?
不倫?
元旦那?
部長ってバツイチなのか?
)
こんな接待の場で初めて聞いた部長のプライベートに驚いた。
「ちょっとトイレに」
用を足しながら部長のことを考えていた。
(あんなに美人なのになんで再婚しないんだろう?
)
部屋に戻ると誰もいなくなっていた。
(2人ともトイレかな?
)
しかし、しばらくしても2人とも戻ってこない。
(部長大丈夫かな?
)
トイレの前に行って部長を呼んでみると
「部長大丈夫ですか?
気分悪くないですか?
」
「た、田中君?
あ、ありがとう大丈夫だよ。
」
中からうわずった部長の声が返ってきた。
(良かった・・・)
何かやたら中でガタガタしてるとけど大丈夫かな?
〜接待終了後〜
「田中君!
もう1軒行くよ!
」
部長は、橋本常務に飲まされてかなり出来上がっていた。
すると橋本常務が
「皆川くん、大丈夫か?
ちょっと休憩していこうか」
(ん?
これホテルに連れ込もうとしてないか?
)
そこで俺は咄嗟に・・・
「部長の同棲中の彼氏ジャーナリストで、大企業の役員の不倫はマズイかと・・・」
「ぐっ・・・それはマズイな」
橋本常務をタクシーに乗せて何とか事なきを得た。
酔いつぶれて寝てしまった部長を見て
(俺たちの知らない所で、今までこんなセクハラ色々受けて来たのかな・・・部長をなるべく守ってあげないと)
寝ているタクシーで部長を自宅まで送り、ベッドに寝かせることができた。
「ふーっ。
これで大丈夫かな。
じゃあこれで帰りますね」
すると
「待って田中君・・・」
助けてくれたお礼にと女上司とあまあま孕ませエッチをすることに・・・
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■ジャンル
・熟女、女上司、
■収録内容
セクハラから守ってあげた憧れの爆乳女上司とあまあま孕ませエッチを堪能するストーリーです。
・前戯、正常位、バック、フェラ
■ 仕様
セリフあり:50枚(PDF同梱)
おまけCG:200枚
ファイル形式:jpg
※おまけCGはコマ割り前の画像とコミック未使用画像になります。
■ その他
使用ツール: 本作品は NovelAI を使用して制作されています。
2025/07/23
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