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帰りに立ち寄ったビル、地下1階のボタンを押した。扉の向こうから、近未来的な小さな空間が見えた。朱里は「誰かいますか〜?」部屋を見渡したが誰もおらず、狭い部屋に一歩足を踏み入れた。すると、目の前が真っ白になった――。気が付くと、乳首にベルを付けられ、何かの液体を肛門から注入されていた。基本 9枚合計 82枚企画・制作: キンク文庫
2025/07/12
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