ゆっくりとスカートが持ち上げられる。
その下から現れたのは、白地にレースの縁取りがあるパンティーと、ぴったりと脚に貼りついた黒ニーハイ。
膝のあたりまでしっかりと伸びたそれは、布の光沢とふとももの肉感をはっきりと際立たせていた。
「…… なんか、恥ずかしいね。
こうやって、パンツも脚も…… ぜんぶ見られてるのって」
彼女は頬を赤らめながらも、迷いなく腰を落とす。
頬に感じるのは、ニーハイの柔らかな圧と、太ももとパンティーの境目――’絶対領域’の甘い感触。
レース越しに、うっすらと下着のラインが押しつけられてくる。
「でも、ちゃんと見てくれるの…… ちょっと嬉しい、かも」
スカートの内側にこもった体温、パンティー越しに伝わる彼女の鼓動。
その視界に、あなたの世界はすっかり包み込まれていた。
※視界、全部、彼女。
のニーハイVerです。
2025/07/03
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javy.jp
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