【 ストーリー 】
「部屋、手違いで……相部屋になっちゃったみたいだ。
」
チェックインのとき、俺はわざとらしく頭を掻きながらそう告げた。
目の前の新入社員、ハルカは一瞬、目を見開いて固まった。
こいつ、俺のことが大嫌いだからな。
だが会社の出張、断れるわけがない。
「……わ、わかりました……仕方ないです、ね。
」
ぎこちない笑顔。
内心どれだけ俺を罵倒していることか。
だがそれでいい。
逃げ場のない箱の中で、女はどんどん崩れていくんだ。
部屋に入り、いよいよ二人きり。
こいつは視線も合わせようとしない。
俺はさっさと靴を脱ぎ、缶ビールを開けた。
「飲めよ、少しは緊張ほぐさなきゃ。
」
「……いえ、わたし、あまり……」
断りかけたところをぐっと押し込み、半ば強引に飲ませた。
何杯か進んだところで、腰に手をまわす。
「ちょっ、や……やめてくださいっ……!
」
腕を振り払おうとしたが、か細い力だ。
スーツの胸元をぐっとはだけさせ、柔らかな乳房をむき出しにする。
「ほら、そんな顔するなって……」
「いやっ……ほんとに……やめ……!
」
舌で乳首を転がすと、ハルカの身体がビクンと跳ねた。
膝を閉じようとするのをこじ開け、指先を割れ目に這わせる。
とろりとした感触が指に絡む。
「やだっ……やだやだっ、そんなの……っ!
」
それでも指を深く差し入れ、いやらしい水音を響かせる。
「言葉は拒んでるのに……ここは正直だな。
」
「ちがっ、ちがうのっ……いやぁっ……!
」
俺はズボンから肉棒を引き抜いた。
ぬめる裂け目にぐりぐりと押し当てる。
「入れないでっ……やめてぇっ……ほんとにっ……!
」
「関係ねぇよ……ずっと抱いてみたかったんだ……」
一気に腰を沈め、ずぶっ、ずぶずぶっと根元まで押し込んだ。
「あああっ、いやぁっ……やだぁっ……!
」
膣奥に絡みつく肉壁の締まりに喘ぎながら、腰を打ちつける。
ハルカは涙を流しながら身体をよじり、俺の胸を叩いてきたが、その弱い拳が余計に興奮させる。
「っはぁ……中に出すからな。
」
「や、やめっ、ほんとにやだっ、だめぇっ……!
」
「ほら、受け止めろ……!
」
どぷっ、どくっ、どぷっ。
脈打つ精液を膣の奥底へと吐き出した。
ハルカは目を見開き、涙をポロポロこぼしながら膣奥の熱さに身体を震わせていた。
「……まだ終わりじゃねぇぞ、覚悟しろよ。
」
「やっ……やだっ、もうっ……っ……!
」
俺の肉棒は、さらに硬さを増していた―――。
【 作品内容 】
・露出、開脚、前戯
・手コキ、フェラ、パイズリ
・ぶっかけ
・挿入
・種付け
【 仕様 】
画素数:1440px × 1080px
画像形式:JPG
※本作品はStable DiffusionでAI生成された画像に加筆・演出を加え、1000枚超の画像から厳選した美麗CG集です。
生成画像には生成AI特有の乱れがみられる場合がございますのでご了承ください。
※被写体は全て成人しており、コスチュームプレイ衣装です。
※登場人物は全員20歳以上を想定して生成しております。
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2025/06/20
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