──「あらあら…またそんな顔して、我慢してるの?
」
社長室にいるのは、クールで完璧な美人秘書。
だけど彼女の胸元には、スーツでは隠しきれないほどの巨大な誘惑が揺れていた。
彼女の業務のひとつ──それは、
「社長の射精管理」。
「ふふ…あなたの反応、ちゃんと記録しておかないとね」
スケジュールを調整する手で、
今度はあなたの昂ぶりを、ゆっくりと優しく扱きはじめる。
‘見下ろされながら搾られる’快感──
その視線と胸に押し潰されるだけで、理性はもう限界。
「こんなに張ってるなんて…仕方ないわね。
じゃあ、出すぶんだけちゃんと報告、お願いね(はーと)」
張り詰めた巨乳に包まれ、
ねっとりと責められ、
甘く上から支配される──
全てを掌握された射精管理地獄。
その一滴までも、「秘書の許可」がなければ出せない身体に──。
2025/09/19
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javy.jp
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