──「あれからずっと……お義父さんのが、忘れられないの…?
」
最初は、ほんの出来心だった。
夫の留守中、酔った勢いで交わした一度きりの関係。
けれど──
そのときの感触、熱、奥まで届いた衝撃が、
何度洗っても、何度抱かれても、身体から消えてくれなかった。
「お願い…また、欲しいの……あの時みたいに……奥、いっぱい突いて…?
」
罪悪感と羞恥に震えながらも、
気づけば自分からスカートをまくり、
義父の前で脚を開いてしまう。
「お義父さんのじゃなきゃ、ダメなの……」
抱かれるたびに、身体が馴染んでいく。
快感を知るたびに、心まで染まっていく。
夫には絶対に言えない──でももう、止まれない
2025/09/02
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javy.jp
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