’私はお兄ちゃんのことが大好き。
特に、お兄ちゃんのちんぽが一番好き。
朝起きて、学校から帰って、夜寝る前、どんな時でもお兄ちゃんのちんぽを求めている。
お兄ちゃんがリビングでくつろいでいると、私はそっと近づき、彼の横に座る。
「お兄ちゃん、暇?
」
私は甘えるように微笑み、彼の腕にすがる。
お兄ちゃんは少し困った表情を浮かべるが、私の願いを拒むことはできない。
お兄ちゃんはため息をつきながらも、私の部屋に入り、二人きりの空間が生まれる。
’
2025/06/12
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javy.jp
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