念願だった第一子を妊娠中のあたし、りんか(34歳)。
妊娠7ヶ月目のお腹は重いけど、ダンナのゆうきと一緒に海に来られてめっちゃ幸せだった。
「出産前に思い出作ろうぜ」って言ってくれたゆうきにマジ感謝。
波の音を聞きながら、のんびりした時間を過ごしてた。
「ダチが今近くにいるんだって。
ちょっと会いに行ってくるわ」とゆうきが立ち去った後、
日差しが強くなってきたから、海の家で休憩することにした。
ふと気がつくと、近くのテーブルにいたおっさん達がチラチラあたしを見てる。
妊娠中のふっくらしたお腹と、黒ビキニからこぼれるボディに視線が集中してるのを感じた。
ちょっと気まずくて、視線を外そうとしたけど、おっさん達の視線はますます濃くなっていく…。
突然、おっさん達の一人が近づいてきて、あたしの肩に手を回した。
「おい、妊娠中で欲求不満だろ?
ダンナよりオレたちの方が気持ちいいこと、教えてやるよ」
おっさんのデカチンを見た瞬間、あたしは息をのんだ。
ゆうきよりも大きくて硬くて、ビンビンにそびえ立ってる。
「やだっ!
!
!
」
あたしは必死に抵抗したけど、おっさんのデカチンがあたしのナカに入ってきた瞬間、
今までの快感とは比べ物にならない感覚がカラダを駆け抜けた。
「まじムリ!
…ダメだって!
…なんで…こんな…」
おっさん達の腰使いは激しくて、妊娠中のカラダは敏感に反応する。
あたしは抵抗しながらも、ヤバい快感に溺れていった…。
おっさんのデカチンが、あたしの子宮を激しく突きまくる。
「あっ…ダメ…そんなに激しく…でも…キモチイイ…」
そして、おっさんの熱いザーメンがあたしの子宮に注がれる。
ダンナ以外の男に中出しされた瞬間、恥ずかしさと快感が入り混じった感情でいっぱいだった。
「あぁ…ゆうきごめんね…でも、こんなにキモチイイなんて…」
妊娠中のギャル人妻・りんかは、海の家でヤバい快楽を知り、
ダンナ以上のデカチンに貫かれたアツい夏のひとときに溺れていったのだった。
【収録内容】
グラビア…43枚
前戯…126枚
ご奉仕…41枚
絶倫おじさん挿入…173枚
アフター…36枚
◆仕様
画像サイズ : 2560×1936(横長サイズ)
枚数 :合計)419枚
ファイル形式:jpg
・本作はStable Diffusionを使用したAI生成画像を加筆、修正し制作しております。
・AI生成画像特有の特性により、一部の描写に違和感を感じる箇所がある場合がございます。
2025/05/21
画像419枚
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