「……ねぇ、わたしのこと、女として見てくれてる?
」
同じ屋根の下、血のつながらない妹。
いつも甘えてきてたあの子が、ある日突然――
潤んだ瞳で見つめながら、ベッドに潜り込んできた。
制服のまま、はだけたシャツから見える柔らかな胸。
「やだ、緊張してるの?
じゃあ、わたしがリードしてあげる?
」
幼さの残る笑顔と、年齢に似合わない大胆な腰使い。
禁断の一線を越えてしまったその日から、
毎晩のように‘お兄ちゃん、またしよ?
’と求められる生活が始まった。
2025/10/10
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javy.jp
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