神里〇華を緊縛ローター責め
ーー拘束されてローターの振動に喘ぐ綺華ーー
「もごぉおおおお!
んぉおおおお!
」
ローターの甘い刺激に体をビクつかせながら鼻で呼吸を整え、身をよじる。
目の前に振動を止めるボタンがあるのに、それを押す手段がないのだ。
太ももに固定されたボタンから伸びたピンクの線は綾華の下着の中に繋がっている。
「うごぉおおおお!
ほぉおおお!
」
体が熱く火照り、綾華は自分の意思に反して無様に腰を振っていた。
股縄に秘部を押し付け、快楽の沼に堕ちていく............
眠らされている時に盛られた媚薬が確実に効き始めていた。
小説 ぷよ
イラスト ぷよ
2025/04/13
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d_566399
javy.jp
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