春樹がカントボーイだと知った俺は、親友の秘密に欲情が止まらず、「エッチさせてくれたら黙ってる」と迫る。
春樹は震えながらも頷き、アパートで絡み合う。
柔らかな肌、男とも女とも異なる官能的な曲線。
キスで漏れる甘い声、絡む脚が俺を狂わせ、春樹の奥深くで熱が弾ける。
怯えと快感が交錯する夜の小話。
縦書き、挿絵4枚使用。
下品エロではなく、青い春、青い恋を重点に執筆しました。
※
本作は表紙とタイトルに生成AIを使用しております。
2025/04/03
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javy.jp
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