親友の家に遊びに行くたびに目を奪われていた、彼の母親。
上品で優雅な佇まいの中に秘められた妖艶さ。
その魅力に惹かれながらも、あくまで親友の母として距離を保っていた――そんなある日、彼女の方から僕に甘く囁きかけてきた。
「あなた、少し悪いことに興味はない?
」
戸惑いながらも、彼女の導きに逆らえない僕。
軽い戯れのはずが、次第に深みへと引きずり込まれ、いつしか彼女の指先ひとつで反応してしまう身体になっていた。
罪悪感と快楽の狭間で揺れながらも、心も身体も抗えないまま、僕は彼女のものになっていく。
2025/05/02
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javy.jp
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