静かな夜、宿屋の裏口をドンドンと叩く音が響く。
「くまちゃ〜ん、開けなさいよぉ〜!
」
扉を開けると、そこにはサキュバスのガイルちゃんが立っていた。
「ねぇ、お願い!
魔力が切れちゃったの!
精力を回復させて欲しい」とのガイルちゃん
面倒そうにため息をつくのは、男性風俗店でバイトをしているクールな少女、くまちゃん
「……はぁ、今あなたの相手をできる人はいないですよ」
「じゃあ獣人のアンタでいいわよ」
ガイルちゃんはいたずらっぽく微笑み、自信も魔法でもふもふバージョンに!
それに加えちんちん
2025/02/16
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javy.jp
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