「ふふ...あなたの精気いただくわ...」
森の中を歩いていたら夜遅くなってしまい、
周りを警戒しながら歩いていたらそんなことを言いながら魔女が近づいてきた...
なぜこんなことを考える余裕があるかというと、
その魔女が絶賛自分の魔法や召喚獣でエッロいことになっているからだ。
「ハァっ...!
んん...!
?
そこはダメ!
」
「あ!
?
催淫魔法まで!
?
」
「おかしくなっちゃう...!
!
」
変に誘惑されるよリもよっぽどこちらの方がキくぅ!
!
!
!
えぇい!
どうなっても構わん!
!
いただきます!
!
2025/02/03
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d_521715
javy.jp
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