■概要
・・・・・
「先輩、放課後図書室に来てくれませんか…?
」
そう言われたので放課後図書室のドアを開けると、
顔を赤らめた彼女があられもない姿で待っていた。
「先輩とっ…こうしたかったんです…っ」
可愛い声といやらしい表情でそんなことを言われたら…
戸惑っていた俺の気持ちは
すぐに欲望に支配されてしまった。
夕暮れの光に照らされる彼女の柔らかそうなおっぱいと
愛液で濡れたまんこや太ももに俺は我慢できずに、
何度も何度も犯してあげた。
今では毎日放課後は図書室で待ち合わせをして
「
2024/11/28
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