<ストーリー>
俺は、ちょっとした出来心で生徒会の雑用を手伝うことになった。
どうせ書類整理とか地味な仕事だろうと高を括っていたが、そんな予想は最初の一時間で粉々に砕かれた。
生徒会室には、あらゆる方向で刺激的すぎる美人たちが揃っていたのだ。
しかも、全員が俺に向ける視線は妙に熱っぽい。
「ここ、しっかり拭いておいてくれる?
」会長は高圧的な口調で指示を出すが、俺が屈むと彼女の胸元が目の前に…。
「ちゃんとできるのかしら?
」と挑発的な笑みを浮かべながら近づいてくる。
書記はというと、「これ、一緒に
2024/12/05
画像497枚
d_477656
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?