「ん!
ふぇんふぁいおふぁふぉう!
」
休日の朝。
下腹部に違和感を覚えて目を覚ますと、そこには俺のモノを咥えている年下の幼なじみが。
「だって、先輩の反応面白いんだもん」
にまにまと笑いながら、尚も咥えようとする彼女。
嬉しいが、階下には俺の家族がいる。
これ以上はまずい。
慌てて止めようとする俺に、彼女は悪戯な笑みを深くした。
「声、我慢してくださいね」
口だけじゃなく、あらわになった彼女の豊かな胸としなやかな指先が俺を責めだす。
途端に先程とは比べ物にならない快楽が俺を襲ってきて――
2024/11/04
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javy.jp
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