「なんで叔母さんがコンドームを持ってるの?
」勢いに流されて一線を超えてしまった叔母と甥のお話。
■あらすじ
一年前に夫を事故で亡くし未亡人となった一ノ瀬恵子(35歳)。
ある日、遺品整理の手伝いに甥の拓也がやってきた。
また少し大きくなった甥の姿と男の汗臭さに、恵子は亡き夫の面影を見るのだった。
二人で片付けをしているさなか、恵子はうっかりコンドームの入ったポーチを落としてしまう。
それは亡き夫がセックスする際に使っていたものの残りだった。
「それ、コンドームだよね?
叔母さんには必要ない
2024/10/05
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javy.jp
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