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d_450483 響と過ごした夏

響と過ごした夏

説明

「もし邪魔じゃなければ…私も一緒についていきたいな」
実家の帰省を予定していた司令官に、一緒についていくことを提案するヒビキ。

ケッコンカッコカリ後初の外出。
そして到着した司令官の家では…
夏の夜、誰にも邪魔されない二人だけのラブラブエッチ。

秘書艦ヒビキと一緒に過ごす短い夏休み、是非お楽しみ下さい
【掲載内容】
〇響ヒビキと過ごした夏
サークル:つきたてコウボウ
作者:白蜜モチ
合計52ページ *本編の修正は黒線です。

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